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プロテクションフィルム

Protectionfilm

  1. 塗装系

    Fenixスクラッチガード

    Fenixスクラッチガード

    継ぎ目がなく、細かい箇所にも施工可能な塗装タイプのペイントプロテクションフィルム。
    Fenixスクラッチガードは、塗装作業と同様、バンパーは脱着し、コーナーセンサーやランプ、グリルやパネル・その他外装品などを取り外して施工しますので、ボディー表面に元の塗装とプロテクションフィルムの段差や切れ目が生じません。
    貼るタイプのペイント・プロテクションフィルムのように、パネルの端や複雑な曲面部などにシールの切れ目が残りそこが段差になり、エッジに汚れが溜まり黒ずみが目立つようになったり、フィルムが剥がれやすくなるということはありません。

    Fenix専用塗装ブース導入

    Fenix専用塗装ブース

    Fenixスクラッチガードの特徴

    1. 塗装タイプなので複雑な形状部分にも施工可能です。
    2. 耐UV性・耐酸性・耐薬品性・防汚性に優れているので、 酸性雨、鳥糞、樹液などをガードします。
    3. フィルムのつなぎ目がなく、エッジが見えないので、仕上がりが綺麗です。
    4. 衝撃吸収性に優れた130μm以上の膜厚で飛び石等による傷を大幅に軽減されます。
    5. 新車と同等の光沢でオリジナル塗装の質感を損ねません。
    6. 細かいキズなら自己修復可能です。
    7. 塗装のようにポリッシング(磨き)やコーティングもOKで傷の修復や艶出しが可能です。
    8. 万が一の際は剥がすことが可能です。
  2. 貼り付系

    プロテクションフィルム(PPF)

    XPELプロテクションフィルム

    プロテクションフィルムは、ほとんど目に見えないほど目立たないウレタンフィルムで、自己修復、汚れへの抵抗、優れた光学的透明性など、優れた特徴をもっています。
    見苦しい傷から車体の塗装を保護し、リセールバリューを最大限に保つための最高のプロテクションフィルムです。

    ペイントプロテクションフィルムの特徴

    高度なエラストマーポリマーを組み合わせたXPEL ULTIMATE PLUSの特殊クリアコートは、汚染や紫外線によるフィルムの変色を防ぐだけでなく、通常の洗浄や乾燥、日常的に起こる擦れや軽い傷から車体を護ります。
    虫の死骸、鳥の糞、樹液、タールのような汚染物質は、XPEL ULTIMATE PLUSの滑らかな表面を布で拭き取るだけで綺麗に落とすことが出来ます。フィルム表面の軽い傷は、太陽熱など熱を加えることで数分で消えます。
    ガレージにあるだけで車を元の状態に戻し、また保護フィルムも新品同様のままです。

    もちろん、プロテクションの性能は最高レベルです。